βグルカン・クレアチンなら安心・安全・高品質のアルプロン製薬

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βグルカンとは

■2004年8月
経済産業省の2004年度ベンチャー開発支援事業に認定され、同省の補助を受け高純度ベータグルカン(βグルカン)の量産化及び効果の検証

■2004年10月
島根大学医学部産学連携センター地域医学共同研究部門との高純度ベータグルカン(βグルカン)の共同研究を実施

■2005年6月
島根県の新産業創出プロジェクト(健康食品)の補助を受け、ベータグルカン(βグルカン)の食品の安全性に関する試験を実施しました。この試験は、GLP「医薬品の安全性に関する非臨床試験の実施の基準に関する省令」(平成9年3月26日厚生省令第21号)を遵守した毒性試験を第三者機関にて行い、安全性を確保(安全性試験結果はこちらへ)

 ・実施機関 株式会社新日本科学
 ・費用  16,254,000円

 1.特性試験
 2.ラット急性経口毒性試験(限度試験)
 3.ラット2週間予備試験
 4.ラット13週間試験
 5.復帰突然変異試験
 6.染色体異常試験

  GLP基準に準拠して以上の試験を行い、これらの項目
 について安全性を確認した。


■2007年6月〜
最高水準を誇るパン酵母由来高純度ベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』の本格製造販売を開始(山陰中央新報記事はこちらへ) 

■2007年6月
高純度ベータグルカン(βグルカン)の『ピュアホワイト』の成分分析(厚生労働省登録検査機関分析結果はこちら)

■2007年11月〜
島根大学医学部で高純度ベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』の臨床試験を開始(山陰中央新報記事はこちらへ)

■2005年7月〜
筑波大学大学院生命環境科学研究科との共同研究を実施し、高純度ベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』の生物活性試験を論文発表(FOOD Style 21 Vol.11 No.9はこちらへ)

■2008年6月
島根大学医学部にてベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』ヒトに対しての臨床試験および動物試験継続中
途中結果としてベータグルカン(βグルカン)が血中に取り込まれていることを確認

■2008年7月
中国地方の医薬品卸 株式会社健翔様にて高純度ベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』取り扱い開始

■2008年7月
全国カタログ誌『シャディ』様での高純度ベータグルカン(βグルカン)『ピュアホワイト』のカタログ販売が開始

■2008年12月
ベータグルカン『ピュアホワイトの』ヨーロッパ特許を取得いたしました。

■2009年1月
ベータグルカン『ピュアホワイト』の特許情報を公開いたしました。

■2009年1月
島根大学医学部にてマウスの血漿脂質に与える効果の測定を目的としたベータグルカン経口摂取実験結果を公開いたしました。

2009年3月
酵母の抽出技術を生かして乳酸菌により生成した高濃度ギャバ、ペプチド、アミノ酸の製造特許を申請して製品化に成功いたしました。

■2009年4月
高純度ギャバ、ペプチド、アミノ酸『アルプロンエース』の特許情報を公開いたしました。

■2009年8月
近畿大学腫瘍免疫等研究所とのベータグルカン試験結果速報

2009年9月
良質な魚類ウロコを特殊製法により低分子化する事により得られたマリンコラーゲンを製品化いたしました。この製品は鳥取大学医学部等により良好な試験結果の得られております。

■2009年11月
アルプロン製薬株式会社新工場稼動開始いたしました

■2010年2月
花園クリニック(福山市)にてベータグルカン『ピュアホワイト』が採用されました
(外部リンク)


■2010年4月
理化学研究所にてアルプロンクレアチンの医薬品等薬物検査を行いドーピング等に影響がないことを確認いたしました

■2010年9月
鶴見クリニック(東京)にてベータグルカン『ピュアホワイト』が採用されました
(外部リンク)


■2010年10月
酵母エキスの有効性利用に関する共同研究報告書を提出いたしました

■2010年10月
ベータグルカン『ピュアホワイト』アメリカ合衆国国際特許を取得いたしました

■2011年4月
山陰中央新報にアルプロンエースの記事が記載されました




現在まで開発にあたって支援を受けた学官
1)補助支援を受けた機関
経済産業省のベンチャー企業支援補助事業
島根県の健康食品創出事業補助事業

2)技術支援を受けた学官
島根大学生物資源科学部(細胞壁の抽出技術)
島根大学医学部(免疫活性試験)
筑波大学生命科学研究科(食品機能解析)
島根県産業技術センター(成分分析及び品質管理技術の共同研究)